アルパカの代替を考える… bulin 100-b16(烈火)&ヒーターアタッチメント
アルパカを購入して以来、秋から春のキャンプにて、フル活用しています。
暖房としてはもちろん、調理器具としても重宝しており、なくてはならない存在です。

前回記事で書いたように、芯の上げ下げが不調になったりしてはいますが、まぁアバタもエクボ?というか、手直しも楽しみのうちというところです。
しかし、もともと積載が厳しい我が家、頻度は減ったとはいえ、まだまだ諦めていないファミキャンにおいて、春秋の積載は非常に悩ましい状況です。
春秋は、日中と夜の寒暖差が大きく、昼は夏仕様(大型のクーラーBOX)、夜は冬仕様(ストーブ)が必要で、その両立は絶望的です。
あちらを立てればこちらが立たずというところにおいて、人数が増える分、クーラーBOXの大型化は必至で、暖房側の改善を試みたいところ。
燃焼系の暖房器具で、コンパクトなものといえば、一番に思いつくのが、武井バーナー。

※Amazonより画像拝借
以前、実物を見せていただいたことがありますが、フォルムといい、暖かさといい、憧れの存在です。
ただ、その分値段が張る&運用いにコツが必要そうで、二の足を踏んでしまいます。
そこで、別路線で代替品を探します。
必要要件は、以下。
1)コンパクト
2)扱いが楽
3)比較的安価(1万円以下)
4)燃料の統一(ガス缶or灯油)
5)機能美
さて、このような条件に当てはまるものは、果たして存在するのでしょうか?
(まぁ、5)は主観ですけど)
ということで、選択したのは、こちら。
bulin 100-b16
OD缶を使用する、ガスバーナです。



これに、大型のヒーターアタッチメントを組み合わせて使い、暖を取る目論見です。
双方とも、中華通販(AliExpress)にも扱いがあり、多少安いですが、千円程度の差額であれば、早くてより確実に物が届くであろう、Amazonから購入した次第。
(決して、AliExpressに不具合が起きるということではありません。今まで20回位買い物をして、トラブルは皆無です)
では、早速ディテールを見ていきます。
まずは、バーナーから。
まるで鍋でも入っていそう?という感じの、ソフトケースに収納されています。

取り出すと、完成形に比べ割とコンパクトな状態。

ガスを装着する部分も、加工精度は高い印象です。

脚と五徳を展開します。

中華製らしくなく(?)、スムーズな作動。
結構な大きさですね。
ロックもちゃんと掛かります。

点火装置が備わっています。

(熱で溶けなきゃいいけど)
バーナーは、3連。

ロケットの噴射口のようです。

ヒートパイプが備わっています。
これなら、冬場のドロップダウンには耐えられるかも?
ガス缶は、胴体下に逆さに吊るします。


これにより、所謂”生ガス”を供給する形となり、バーナー部にあるヒートパイプと合わせ、冬場ガスが気化しにくい状況でも安定した燃焼がれられるはずです。
次に、ヒーターアタッチメントを見てみます。
こちらは、特に珍しいものではないです。

何故か、おまけにペグに付ける蛍光リングが4個同梱されていました(^_^;)
あとは、熱い状態のヒーターを持ち上げるフックもついています。
天面には、”HOT”の文字。

まぁ、それはそうですね。
実際に載せてみます。
事前にわかっていたことですが、五徳の内径に対し、ヒータの外径が小さく、そのままでは使えません。

なにか良いものはないかと考えた挙げ句、とりあえず、アルスト用の五徳を、

このように逆さに載せ、

その上にヒーターアタッチメントを載せいます。

ひとまず、これで運用してみることにします。
では、早速試運転を行います。
今回使用するOD缶は、こちら。

JOYLIFE FR-686
これ、某方からの頂き物のOD缶なのですが、あまり聞いたことないメーカーですよね。
調べてみると、どうやら貝印が1990年代を中心に展開していたブランドのようですね。
まぁ、外見は別でも、中身はそう変わらないでしょうから(充填は、東邦金属でした)、一般的なOD缶ということと解釈します。
(そもそも、BULINの純正ガスなんで、あるのかどうかも?ですし、使用すること自体自己責任ということで・・・)
ガス缶を逆さまに装着し、ツマミを45度くらいひねって、着火!



着火は特にぐずることなく、かなり豪快な炎が上がります。
次に、ヒーターを載せてみます。

ツマミは、90度。

これ以上回せそうですが、炎の勢いがサチる感じ&燃焼音がすごく、自己リミッターを働かせてしまいました(^_^;)
(dysonの掃除機並の燃焼音がします)
アルパカもそうですが、そもそも全開での使用を想定されているのか?という感じですね。
(焚き火と同じ感覚・・・)
アタッチメントが、赤赤と熱せられます。

外気温が高いので、正直暖を取るという感じではないですが、側面はそれなりに暖かさを感じます。
ただ、当然ですが上方のほうが暖かく、エコファンかケトルでもおいたほうが、全体に温められるかもしれません。
しかし、バランスの問題もありますので、重量物を重ねるのは危険かなと。
(キャンプ場の地面は、決してフラットではないですしね)
次に、クッカーとしての性能を見てみます。
水を1L沸騰させる時間を見てみます。

ケトルは、イーグルプロダクツの1.5Lを使用。
ツマミは、90度。
結果は・・・大体3分強というところでした。

私が所有しているジェットボイル(マイクロモ)が、0.5Lを2分強というスペックですので、それよりは早いということですかね。
最後に、ガスの消費量を。
大体上記試運転を30分位行った結果、使ったガスの量は・・・
start

end

120gくらい。
OD缶(大)の、1/4位を消費したことになります。
ヒーター利用を想定すると、約2時間でひと缶を使い切る計算になりますね・・・。
(1時間あたり、400円くらい?)
アルパカは、4Lで8時間位?使えると考えると、コスパは相当悪いですね(^_^;)
(灯油が100円/Lとして、1時間あたり50円)
**************************************
まとめます。
当初条件としてあげた、以下5項目については、概ね満足行く結果となりました。
1)コンパクト
2)扱いが楽
3)比較的安価(1万円以下)
4)燃料の統一(ガス缶or灯油)
5)機能美
しかしながら、暖房性能という点については、やはり実際にフィールドで使用してみないと、なんとも言えませんね。
また、燃費はかなり厳しい結果に・・・。
ということで、こちらのバーナー&アタッチメント、アルパカの完全な代替とまでは行かないですかね~(^_^;)
(アルパカ、やはり手放せません!)
ですが、バーナー単体としては、この高火力は魅力です。
有効活用するには…、
中華鍋でも買って、キャンプで中華を作りますかね!?

※ユニフレームの中華鍋なんて、あるんですね・・・結構小さい?
暖房としてはもちろん、調理器具としても重宝しており、なくてはならない存在です。

前回記事で書いたように、芯の上げ下げが不調になったりしてはいますが、まぁアバタもエクボ?というか、手直しも楽しみのうちというところです。
しかし、もともと積載が厳しい我が家、頻度は減ったとはいえ、まだまだ諦めていないファミキャンにおいて、春秋の積載は非常に悩ましい状況です。
春秋は、日中と夜の寒暖差が大きく、昼は夏仕様(大型のクーラーBOX)、夜は冬仕様(ストーブ)が必要で、その両立は絶望的です。
あちらを立てればこちらが立たずというところにおいて、人数が増える分、クーラーBOXの大型化は必至で、暖房側の改善を試みたいところ。
燃焼系の暖房器具で、コンパクトなものといえば、一番に思いつくのが、武井バーナー。

※Amazonより画像拝借
以前、実物を見せていただいたことがありますが、フォルムといい、暖かさといい、憧れの存在です。
ただ、その分値段が張る&運用いにコツが必要そうで、二の足を踏んでしまいます。
そこで、別路線で代替品を探します。
必要要件は、以下。
1)コンパクト
2)扱いが楽
3)比較的安価(1万円以下)
4)燃料の統一(ガス缶or灯油)
5)機能美
さて、このような条件に当てはまるものは、果たして存在するのでしょうか?
(まぁ、5)は主観ですけど)
ということで、選択したのは、こちら。
bulin 100-b16
OD缶を使用する、ガスバーナです。



これに、大型のヒーターアタッチメントを組み合わせて使い、暖を取る目論見です。
双方とも、中華通販(AliExpress)にも扱いがあり、多少安いですが、千円程度の差額であれば、早くてより確実に物が届くであろう、Amazonから購入した次第。
(決して、AliExpressに不具合が起きるということではありません。今まで20回位買い物をして、トラブルは皆無です)
では、早速ディテールを見ていきます。
まずは、バーナーから。
まるで鍋でも入っていそう?という感じの、ソフトケースに収納されています。

取り出すと、完成形に比べ割とコンパクトな状態。

ガスを装着する部分も、加工精度は高い印象です。

脚と五徳を展開します。

中華製らしくなく(?)、スムーズな作動。
結構な大きさですね。
ロックもちゃんと掛かります。

点火装置が備わっています。

(熱で溶けなきゃいいけど)
バーナーは、3連。

ロケットの噴射口のようです。

ヒートパイプが備わっています。
これなら、冬場のドロップダウンには耐えられるかも?
ガス缶は、胴体下に逆さに吊るします。


これにより、所謂”生ガス”を供給する形となり、バーナー部にあるヒートパイプと合わせ、冬場ガスが気化しにくい状況でも安定した燃焼がれられるはずです。
次に、ヒーターアタッチメントを見てみます。
こちらは、特に珍しいものではないです。

何故か、おまけにペグに付ける蛍光リングが4個同梱されていました(^_^;)
あとは、熱い状態のヒーターを持ち上げるフックもついています。
天面には、”HOT”の文字。

まぁ、それはそうですね。
実際に載せてみます。
事前にわかっていたことですが、五徳の内径に対し、ヒータの外径が小さく、そのままでは使えません。

なにか良いものはないかと考えた挙げ句、とりあえず、アルスト用の五徳を、

このように逆さに載せ、

その上にヒーターアタッチメントを載せいます。

ひとまず、これで運用してみることにします。
では、早速試運転を行います。
今回使用するOD缶は、こちら。

JOYLIFE FR-686
これ、某方からの頂き物のOD缶なのですが、あまり聞いたことないメーカーですよね。
調べてみると、どうやら貝印が1990年代を中心に展開していたブランドのようですね。
まぁ、外見は別でも、中身はそう変わらないでしょうから(充填は、東邦金属でした)、一般的なOD缶ということと解釈します。
(そもそも、BULINの純正ガスなんで、あるのかどうかも?ですし、使用すること自体自己責任ということで・・・)
ガス缶を逆さまに装着し、ツマミを45度くらいひねって、着火!



着火は特にぐずることなく、かなり豪快な炎が上がります。
次に、ヒーターを載せてみます。

ツマミは、90度。

これ以上回せそうですが、炎の勢いがサチる感じ&燃焼音がすごく、自己リミッターを働かせてしまいました(^_^;)
(dysonの掃除機並の燃焼音がします)
アルパカもそうですが、そもそも全開での使用を想定されているのか?という感じですね。
(焚き火と同じ感覚・・・)
アタッチメントが、赤赤と熱せられます。

外気温が高いので、正直暖を取るという感じではないですが、側面はそれなりに暖かさを感じます。
ただ、当然ですが上方のほうが暖かく、エコファンかケトルでもおいたほうが、全体に温められるかもしれません。
しかし、バランスの問題もありますので、重量物を重ねるのは危険かなと。
(キャンプ場の地面は、決してフラットではないですしね)
次に、クッカーとしての性能を見てみます。
水を1L沸騰させる時間を見てみます。

ケトルは、イーグルプロダクツの1.5Lを使用。
ツマミは、90度。
結果は・・・大体3分強というところでした。

私が所有しているジェットボイル(マイクロモ)が、0.5Lを2分強というスペックですので、それよりは早いということですかね。
最後に、ガスの消費量を。
大体上記試運転を30分位行った結果、使ったガスの量は・・・
start

end

120gくらい。
OD缶(大)の、1/4位を消費したことになります。
ヒーター利用を想定すると、約2時間でひと缶を使い切る計算になりますね・・・。
(1時間あたり、400円くらい?)
アルパカは、4Lで8時間位?使えると考えると、コスパは相当悪いですね(^_^;)
(灯油が100円/Lとして、1時間あたり50円)
**************************************
まとめます。
当初条件としてあげた、以下5項目については、概ね満足行く結果となりました。
1)コンパクト
2)扱いが楽
3)比較的安価(1万円以下)
4)燃料の統一(ガス缶or灯油)
5)機能美
しかしながら、暖房性能という点については、やはり実際にフィールドで使用してみないと、なんとも言えませんね。
また、燃費はかなり厳しい結果に・・・。
ということで、こちらのバーナー&アタッチメント、アルパカの完全な代替とまでは行かないですかね~(^_^;)
(アルパカ、やはり手放せません!)
ですが、バーナー単体としては、この高火力は魅力です。
有効活用するには…、
中華鍋でも買って、キャンプで中華を作りますかね!?

※ユニフレームの中華鍋なんて、あるんですね・・・結構小さい?
雨降る雨幕を修復する
転んでもただでは起きない ヘリノックス アドバンスド タクティカルチェアスキン
みんな大好き”GOAL ZERO”の新作 ”TORCH(トーチ)500”
(レザークラフト)マルチロースター用ケース
コーヒーグッズ再考(8)手挽きミル対決(タイムモア・C2 vs ポーレックス・ミニ)
(レザークラフト)SnowPeak 火ばさみ用ケース
転んでもただでは起きない ヘリノックス アドバンスド タクティカルチェアスキン
みんな大好き”GOAL ZERO”の新作 ”TORCH(トーチ)500”
(レザークラフト)マルチロースター用ケース
コーヒーグッズ再考(8)手挽きミル対決(タイムモア・C2 vs ポーレックス・ミニ)
(レザークラフト)SnowPeak 火ばさみ用ケース
この記事へのコメント
これは中華全開ですね〜(笑)
しかし3つ口って、どういうつもりで作ってるんでしょうね〜
悪ノリかな(笑)
いちおう508A+ヒータアタッチメントは持ってますが
確かに音が盛大で、あまり長時間使うのには気持ちが慣れないというか・・・
いまいち落ち着かないですね
しかしHARIOの秤はコーヒー用ですか?
いろいろハマりやすい体質なんですね(笑)
しかし3つ口って、どういうつもりで作ってるんでしょうね〜
悪ノリかな(笑)
いちおう508A+ヒータアタッチメントは持ってますが
確かに音が盛大で、あまり長時間使うのには気持ちが慣れないというか・・・
いまいち落ち着かないですね
しかしHARIOの秤はコーヒー用ですか?
いろいろハマりやすい体質なんですね(笑)
こんにちは。
そうそう、春秋の積載が一番厄介なんデスヨネ ^^;
特に嬬恋なんか夏と冬の服装が両方要るし(爆)
ま、それはさておき、なかなか大胆な(?)選択デスネ @o@
ってか、まんまロケットエンジン ^^;
しかし積載容積の減り具合はパないw
ただやっぱり燃費はイタイですねぇ ^^;
まぁ、CB缶使ったファンヒーターなんかも確か 2時間ぐらいしか持たなかった気が ^^;
結局フトコロの暖かさがモノを言うワケですネ ^^;
そうそう、春秋の積載が一番厄介なんデスヨネ ^^;
特に嬬恋なんか夏と冬の服装が両方要るし(爆)
ま、それはさておき、なかなか大胆な(?)選択デスネ @o@
ってか、まんまロケットエンジン ^^;
しかし積載容積の減り具合はパないw
ただやっぱり燃費はイタイですねぇ ^^;
まぁ、CB缶使ったファンヒーターなんかも確か 2時間ぐらいしか持たなかった気が ^^;
結局フトコロの暖かさがモノを言うワケですネ ^^;
しくさん、コメントありがとうございます。
中華フリークの本領発揮というところです(^_^;)
>3つ口って、どういうつもりで作ってるんでしょうね〜
確かに、やけくそな感じもしなくもないですが、大型のものを1個作るより、小さいものをたくさん作ったほうが、生産効率を考えると、合理的なのかもしれません。
中国らしいといえば、中国らしいですね。
バーナーの長時間稼働は、音もさることながら、なにか落ち着かないですよね。
爆発でもするんじゃないかと、ヒヤヒヤしてしまいます(^_^;)
>HARIOの秤はコーヒー用
さすが、目の付け所が違いますね(^^)
ハマりやすいというのは、否定できません・・・。
ただ、豆の量とお湯の量、抽出時間を正確に測らないと、どうしても味にばらつきが出てしまうので・・・。
美味しいコーヒーを淹れる=不味くないコーヒーを淹れる ということなのかと。
中華フリークの本領発揮というところです(^_^;)
>3つ口って、どういうつもりで作ってるんでしょうね〜
確かに、やけくそな感じもしなくもないですが、大型のものを1個作るより、小さいものをたくさん作ったほうが、生産効率を考えると、合理的なのかもしれません。
中国らしいといえば、中国らしいですね。
バーナーの長時間稼働は、音もさることながら、なにか落ち着かないですよね。
爆発でもするんじゃないかと、ヒヤヒヤしてしまいます(^_^;)
>HARIOの秤はコーヒー用
さすが、目の付け所が違いますね(^^)
ハマりやすいというのは、否定できません・・・。
ただ、豆の量とお湯の量、抽出時間を正確に測らないと、どうしても味にばらつきが出てしまうので・・・。
美味しいコーヒーを淹れる=不味くないコーヒーを淹れる ということなのかと。
GRAさん、毎度です!
暇にかまけて、ネタ的な検証に浪費しています(^_^;)
そうです、今年は行けませんが、GWの嬬恋想定で積載をイメージしています。
ガス缶は、携帯性と入手性に優れる反面、やはりコスト的には灯油にはかないませんね。
まぁ、毎日の家庭利用ではありませんし、エクストラコストも、許容範囲かもしれません。
いずれにせよ、GRAさんを見習って、本来の使い方(料理)をもう少し頑張らないとですね(^_^;)
暇にかまけて、ネタ的な検証に浪費しています(^_^;)
そうです、今年は行けませんが、GWの嬬恋想定で積載をイメージしています。
ガス缶は、携帯性と入手性に優れる反面、やはりコスト的には灯油にはかないませんね。
まぁ、毎日の家庭利用ではありませんし、エクストラコストも、許容範囲かもしれません。
いずれにせよ、GRAさんを見習って、本来の使い方(料理)をもう少し頑張らないとですね(^_^;)
こんちゃ(^ ^♪
いやいや
あばたはあばたですよ!(爆)
一瞬アルパカをドナドナするのかと思っちゃいました(汗)
しかし、この3連バーナー噴出口は
少年心をくすぐる設計ですよね
とはいえ、ホンマに6700kcalも出るんかいな?と思いますね
まあマフラーの口径を広げれば馬力が出るのと同じ理屈なんでしょうか?
ちょと恥ずいんですけどお気に入りいただきますね♪
それと、教えて欲しいんですけど
ルーフボックスってなに使ってるんですか?
最近、検討しだしたので参考にさせてほしいです
いやいや
あばたはあばたですよ!(爆)
一瞬アルパカをドナドナするのかと思っちゃいました(汗)
しかし、この3連バーナー噴出口は
少年心をくすぐる設計ですよね
とはいえ、ホンマに6700kcalも出るんかいな?と思いますね
まあマフラーの口径を広げれば馬力が出るのと同じ理屈なんでしょうか?
ちょと恥ずいんですけどお気に入りいただきますね♪
それと、教えて欲しいんですけど
ルーフボックスってなに使ってるんですか?
最近、検討しだしたので参考にさせてほしいです
shinn.さん、コメントありがとうございます(^^)
>あばたはあばた
そうでうね、甘いこと言ってはいけませんね(^_^;)
昔イタ車に乗っている友人とかは、壊れるのが楽しみなのか?と言うくらいマゾっ気のある感じでしたが、やはり車は走ってなんぼですし、ストーブは芯が上がってなんぼですね!
バーナーの火力は、それこそ昔のアメ車と一緒で、ガスを食うことでPowerを出すという感じでしょうかね。
高効率なんて、カケラもありませんねよね。
(マフラーに例えるとは、なかなかの車好きとお察しします(^^)。昔はマフラー交換、当たり前にやりましたよねぇ。)
ルーフボックスは、TERZOの一番安いやつ(エアロクロスライダー185)です(^_^;)
なにせキャンプを始めた頃、とにかく荷物が載らなくて、最安のものを物色して購入したもので。
(本音は、THULEが欲しかったんですけど)
大きさはそこそこなので、思ったほど載らないです。
(作りも華奢です)
ポールとか、薪とか、ブルーシートとか、持ち帰りのゴミとか、汚れものを躊躇なく載せられるので、ありがたいですが。
それこそ、ファミキャンのときはそれでも厳しくて、ルーフラック(EA309)もつけてます。
ゴルフのワゴンなので、屋根幅に対しはみ出し気味でかなり無理くり感はありますが、車検は通るのでなんとかなってます。
(素直にミニバンとかにすればよいのでしょうが)
p.s.私も、お気に入りいただきますね(^^)
>あばたはあばた
そうでうね、甘いこと言ってはいけませんね(^_^;)
昔イタ車に乗っている友人とかは、壊れるのが楽しみなのか?と言うくらいマゾっ気のある感じでしたが、やはり車は走ってなんぼですし、ストーブは芯が上がってなんぼですね!
バーナーの火力は、それこそ昔のアメ車と一緒で、ガスを食うことでPowerを出すという感じでしょうかね。
高効率なんて、カケラもありませんねよね。
(マフラーに例えるとは、なかなかの車好きとお察しします(^^)。昔はマフラー交換、当たり前にやりましたよねぇ。)
ルーフボックスは、TERZOの一番安いやつ(エアロクロスライダー185)です(^_^;)
なにせキャンプを始めた頃、とにかく荷物が載らなくて、最安のものを物色して購入したもので。
(本音は、THULEが欲しかったんですけど)
大きさはそこそこなので、思ったほど載らないです。
(作りも華奢です)
ポールとか、薪とか、ブルーシートとか、持ち帰りのゴミとか、汚れものを躊躇なく載せられるので、ありがたいですが。
それこそ、ファミキャンのときはそれでも厳しくて、ルーフラック(EA309)もつけてます。
ゴルフのワゴンなので、屋根幅に対しはみ出し気味でかなり無理くり感はありますが、車検は通るのでなんとかなってます。
(素直にミニバンとかにすればよいのでしょうが)
p.s.私も、お気に入りいただきますね(^^)
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